一般社団法人
ソーシャルアートラボ

藝術を民主化する
NFTで世界に翔ける!

事業について
business

障害者アートの発信を支援!
当法人は、障害者による表現、制作、発信を支援すること、障害者アートを社会的に認知普及させるとともにその権利を保護する活動等を通じて、障害者が健常者と変わらず生きやすいインクルージョンな社会及び多様性を認め合い誰でも参画・貢献する機会が平等に与えられるような社会を実現することを目指します!

特徴
feature

ソーシャルアートラボではブロックチェーンやNFTを積極的に活用します

ブロックチェーン

ブロックチェーンとは、一般に、「取引履歴を暗号技術によって過去から1本の鎖のようにつなげ、正確な取引履歴を維持しようとする技術」とされています。データの破壊・改ざんが極めて困難なこと、障害によって停止する可能性が低いシステムが容易に実現可能等の特徴を持つことから、銀行業務・システムに大きな変革をもたらす可能性を秘めています。(引用元:一般社団法人全国銀行協会HP)

その他の特徴としては、不可逆性があるので、遡って修正したりできません。また非中央集権的に管理がされています。

NFT

NFT(Non Fungible Token:非代替性トークン)とは、アートや音楽、映像作品など、唯一無二かつ代替不可能なデジタル資産にブロックチェーン上で所有証明書を記録し、固有の価値を持たせる技術こと。新たな売買市場やビジネスを創出する技術として注目されています。

最大の特徴は一時流通時だけでなく、二次流通(リセール)以降も、作家に売上金額の一部を自動的に支払う事が可能になります
NFT

NFT(Non Fungible Token:非代替性トークン)とは、アートや音楽、映像作品など、唯一無二かつ代替不可能なデジタル資産にブロックチェーン上で所有証明書を記録し、固有の価値を持たせる技術こと。新たな売買市場やビジネスを創出する技術として注目されています。

最大の特徴は一時流通時だけでなく、二次流通(リセール)以降も、作家に売上金額の一部を自動的に支払う事が可能になります

障害者アート×NFT 販売サイト

一次流通の際は、74%を作家ないし施設に還元させて頂いております。
(二次流通時は8%還元)

募集
recruitment

才能がある人も、ない人も

当法人では、
・障害者アーティスト
・障害福祉施設
など、ご一緒にお取り組みいただける方を募集しております。

才能がある方はもちろんですが、藝術的な才能がなくても創作活動に参加できるプログラムをご用意しております。

お気軽にお問合せ下さいませ。

ミッション
MISSION

「障害のあるひとがアートに生きることができる環境を創る」

アート“で”生きる、ではなく、アート“に”生きるところにこだわりがあります。

「アートで生きる」だと、アートを生業にして生きる、という意味合いが強いと印象を受けると思います。もちろんその意味合いも「アートに生きる」には含有されています。

私たちがこだわった「アートに生きる」という表現は、障害者であれ健常者であれ、存在そのものが十人十色の千差万別!「自分の人生を生き抜く」ことそれ自体、表現活動であり、創作活動となる、故にアート“に”生きる!という表現を選びました。

「藝術を民主化し、NFTで世界に翔ける!」

ある意味アートのマーケットは今まで閉ざされていたかと思います。選ばれし者だけが、マーケットに出品できる。その為には、画廊に認められる必要があったりとか契約したりとか。それはそれで良いと思いますし、そういう方法しか今まではできなかったのかもしれません。

時代は変わりました。
そう、ブロックチェーンやNFTの出現により色々な意味で民主化されてきました。

才能があろうがなかろうが、障害があろうがなかろうが、藝術をする権利はあるのです。評価であったり、売れる売れないはマーケットや専門家が判断することでしょう。これが民主化としての意味合いの1つ目。

もう一つの意味合いは、コンセプトや方法論で藝術を民主化するということ。
要するに、藝術的な才能がある人だけでなく、コンセプトや方法論で藝術活動ができるようにしたい。そもそもは、この思いからソーシャルアートラボは始まっています。

代表理事あいさつ
chief director's greeting

代表理事/ファウンダー 福室貴雅

NFTやブロックチェーンは「魔法」ではありません。 NFT化すれば高値で売れるとはもちろん限りませんが、
大きな可能性を秘めていることが少しでもお分かりになって頂けたら幸いです。 まだまだ聞きなれない技術はありますが、インターネットの黎明期と似ており近い将来には、いつの間にか使用しいる技術であると考えています。  

弊社では、今まで「寄付」が一般的な支援の形であったものを、NFT作品を「購入」することにより新しい支援の市場を創出し、ソーシャルアクションに繋げたいと思っております。  

デジタル作品だけでなく、「現物作品」もブロックチェーンに刻むこともできますし、現物作品をNFT化することも可能です。  

少しでもご興味をもっていただけたら、お気軽にお問合せ下さいませ。

会社情報
about us

一般社団法人ソーシャルアートラボ

会社名:一般社団法人ソーシャルアートラボ
           General Incorporated Association Social Art Lab

設立:2021年11月1日

代表理事/ファウンダー:福室貴雅

所在地:〒252-0826 神奈川県藤沢市宮原3334-3

ソーシャルアートラボでは以下の事業などを行います。
・障害者アーティストの支援及びプロモーション
・障害者アートの展覧会の企画・運営
・障害者アートの著作権管理、販売、商品化の企画
・創作物のNFT化の支援及び代行
・ NFT作品のマーケットへの出品支援及び代行
・現物芸術作品のデジタル化支援及び代行
・現物芸術作品のブロックチェーンへの登録
・SDGsに関する教育活動、街づくり事業  など

ソーシャルアートラボをアニメで解説

障害者アート×NFT 販売サイト

一次流通の際は、74%を作家ないし施設に還元させて頂いております。
(二次流通時は8%還元)

アライアンスパートナー&NFTマーケットプレイス
Alliance Partner & NFT Market Place

新着情報

2022.05.11 FMヨコハマ「ちょうどいいラジオ/三菱重工パワーインダストリーpresents 「明日にやさしく」」出演
2022.05.04 FMヨコハマ「ちょうどいいラジオ/三菱重工パワーインダストリーpresents 「明日にやさしく」」出演
2022.04.21 湘南ビーチFM78.9DAILY ZUSHI HAYAMA「モアナピープル」出演
2022.04.21 「障害者アート×NFT」第2回オークション開始致しました!
2022.03.11 メディア掲載【タウンニュース藤沢版2022年3月11日号
2022.02.04 障害者アート×NFT」オークションの第1回を開始致しました。
2022.02.01 公式HPが完成しました。
2022.05.11 FMヨコハマ「ちょうどいいラジオ/三菱重工パワーインダストリーpresents 「明日にやさしく」」出演

お問い合わせ
contact

メールでのお問合せ
24時間365日
〒252-0826
神奈川県藤沢市宮原3334-3
一般社団法人ソーシャルアートラボ